昭和や平成は過激なローティーンを被写体にした写真集や雑誌が普通に書店で売られていました。
しかし法律により販売はもちろん所持することも規制されて今に至ります。
そんな時代を懐かしみましょう。
少女発熱(1992年)

全体的にはハイティーンが多いようです。

クラスメイト ジュニア(1993年)

登場する女の子はムチムチした体形が多く、女子中学生のようなスレンダーで華奢な体形が好みの人には物足りないかもしれません。
15 CLUB(1993年)

登場する女の子の名前のあとの年齢、みんな女子中学生なんです。素晴らしい雑誌ですね。
ただ、実際の年齢はハイティーンなんじゃないかと思うくらい大人びた少女が多いです。
プチミルク(1994-1995年)

小学校高学年から女子中学生という、当サイトが対象とする年齢ドンピシャリです。
私は「プチトマト」よりも「プチミルク」派です。






昭和の時代は「プチトマト」、平成になって「アリスクラブ」と、あまり詳しくはないですが有名な雑誌がありました。
その後、「クリーム」「クレープ」といったお菓子系雑誌がブルセラブームにのって一世を風靡しました。
あの当時にモデルだった女の子はみんな40代でしょうね。
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