【売春】小学生がSNSを有効活用

スマホとともに世界中に広まったSNSですが、人と人が簡単に「繋がる」ことで売春のツールとしても欠かせない存在になりました。
小中学生が体を売りやすくなり、スマホ普及前では出会えなかった小学生と関係を持つ大人が増えたと言えるでしょう。

今回は、SNSを使って体を売った小学生達の記事を紹介します。


宿泊代を体で払う小学6年生の二人




要約すると、バレンタインデーの22時過ぎにSNSで知り合った男性に宿泊場所を提供してくれた対価として小学6年生の少女2人が体を売ったというものです。

「門限までに帰れなくなり」とありますが、これはあまりにも不自然です。

新展開・・・実は2人は売春を繰り返していた



この事件のポイントは、「小学生が(1人ではなく)2人で」「(売春を)繰り返していた」というところです。

この売春についても、2人で話し合った結果なんでしょうね。

買う側にすると、2人の少女と同時に性行為ができるわけですから最高のシチュエーションに間違いありません。

お金の価値と自分の体の価値をよくわかっていない小学生なので、2人それぞれに1万円程度という破格の安さも特筆すべき点です。

ちなみに、小学6年生となると乳房は膨らみ陰毛も生え始めており、性行為そのものは問題ありませんが妊娠にはまだ早いので避妊はしてあげてください。

それにしても、売春を繰り返す小学生を「別の買春事件でも被害にあっていて」などと相変わらず未成年=被害者と報じている頭の悪いマスコミには呆れてしまいます。

小学6年生はだいたいこんな感じです。(イメージ:記事とは無関係です)


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