【特集】児童ポルノ単純所持で書類送検

2017/3/1
性的好奇心を満たすために児童のわいせつな画像を所持したとして、
茨城県警は28日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)の容疑で、
同県つくば市の無職の男(30)と同県坂東市の会社員の男(42)を水戸地検
土浦支部に書類送検した。
いずれも容疑を認めているという。
2人の送検容疑は、それぞれ平成28年5月と同10月に、児童ポルノである
18歳未満の裸の子供の画像3点をパソコンに保存し、所持していたとしている。
県警によると、27年7月の同法改正に伴い、新たに処罰対象となった児童ポルノの
単純所持による摘発は茨城県内で初めて。
法改正後から28年7月14日までの1年間に、同容疑での摘発は全国で37件
あったという。
県警少年課は「児童ポルノ事件は全国で増加傾向にある。
子供が被害者になるのを防ぐため、犯罪抑止に力を入れていきたい」と
コメントしている。


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