【特集】児ポ指定で駆逐されるジュニアアイドルDVD

15歳の少女の水着姿を撮影し、わいせつなDVDを作成した疑いで、
フリーカメラマンの男らが逮捕された。

逮捕された、フリーカメラマン・O容疑者(59)と、DVD制作会社役員・
S容疑者(61)は、2014年、千葉・南房総市のホテルなどで、
当時15歳の少女に、肌の露出が極めて多い「極小」と呼ばれる水着などを
着させ、胸や尻を強調したポーズを撮影し、児童ポルノのDVDを作った

疑い
が持たれている。

DVDは、2年間でおよそ270枚販売され、およそ100万円の
売り上げがあったという。

調べに対し、S容疑者らは
「極小の水着ではなく、ことさらに強調もしていない。児童ポルノではない」と、容疑を否認しているという。

「ビキニ=児童ポルノ」と拡大解釈し不当逮捕か

とうとうこの時がやってきてしまいました。

ジュニアアイドルDVDと着エロの区別もつかず、児童ポルノと一括りにする
世の悪い風潮が、とうとう性癖少数派に襲いかかってきた象徴とも言える出来事です。

ジュニアアイドルDVDの衣装で最も使われるのがビキニ。
夏の海水浴で一般の女性が着るのよりは面積が小さめですが、決して「極小ビキニ」ではありません。

今回摘発された事件で使用された水着も、ジュニアアイドルDVDでは
広く使われているビキニです。

「極小ビキニ」とは、こういうものを言います。

そして今回摘発された作品のビキニがコレ

極小ビキニとは程遠い普通のビキニですが、これが「着エロ」と解釈されるのは
基準が曖昧であるが故の悲劇です。
もし、このような極小ビキニでもない作品を摘発するなら、「木内リカ」や「大西杏奈」、「美月りん」は間違いなくアウトでしょう。あれはTバックなので。

また、「ジュニアアイドルDVD」と「着エロDVD」が混同されていることも問題です。
着エロとは、こういうものを言います。

18歳以上の女性が、紐ビキニなどの面積が僅かな着衣または、
手などで性器を隠している性行為を伴わないイメージビデオが着エロです。

権力の暴走が始まった

過去の記事でも紹介しましたが、2016年の秋にジュニアアイドルDVDで有名な
「イメージクリエーター(通称:イメクリ)」が摘発され、社長が逮捕されました。
結果、多くの名作を作り続けてきたイメクリは潰れてしまいました。

この拡大解釈による児童ポルノ指定が横行すると、そのうち「いもシス」をはじめジュニアアイドルDVDレーベルは駆逐されるかもしれません。

以下の作品はイメージクリエーターの作品ですが、ヤフオクでなら普通に手に入ります。



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