【特集】小林桃華ちゃん(12歳) 前編

いつも女子中学生関連のニュースを紹介する記事ばかりですが、
今回はジュニアアイドルだった小林桃華ちゃんを振り返りたいと思います。

ご報告。
2014年09月23日(火)
お久しぶりです。
突然ですがこの度、私小林桃華はエンターマックスプロモーションを
引退する事にいたしました。

10月20日に発売されるDVDで終わりです。
元々はお芝居をしたくてこの事務所に入ったのですが、
自分の思うような仕事は出来ませんでした。

今は勉強がとても楽しいです。
部活も頑張っています。
なのでこれからは学業に専念したいと思います。
関係者の方、応援してくださった皆様、
今まで本当にありがとうございました!

早いもので、引退してから2年が経ちました。

2016年9月12日現在、15歳の中学3年生でしょうか。
思うような仕事ができなかったと、事務所に対する不満を述べています。
実際、小さなビキニを着てDVDに出演したり、撮影会に出るのがメインでした。

■小林桃華ちゃん プロフィール

生年月日2001年8月25日
血液型O型
出身地埼玉県
所属事務所エンターマックス(引退)

■ルックスは「庶民的」かも

ジュニアアイドルDVD作品は、ルックスと露出度が反比例します。
例えば、ルックスがよければいもシスのような露出度少なめアイマックス系レーベル。
そうでない場合はイメクリ(心交社)など露出多過激系になります。
理由は簡単で、ルックスがよければ極小ビキニを着なくてもDVDが売れるから。

失礼なのは承知ですが、桃華ちゃんのルックスは美人や可愛いとはちょっと
違っていて、言うなれば庶民的、近所の小中学生といった感じです。

露出度の高い水着を着た美少女は巷に溢れていますが、イメージDVDばかり見ていると
それに目が慣れてしまい、多少の美少女では満足できなくなってしまいました。

ところが、もしも近所に住んでいる小中学生がビキニを着ていたら、
そちらの方が新鮮でDVDなんかあったら買いたくなるのではないでしょうか。

もちろん、桃華ちゃんの11歳らしいスレンダーな体型は素晴らしく、
「細い手足」「膨らみかけの乳房」「小振りなお尻」と、ローティーンが持つ
魅力を兼ね備えていたことは言うまでもありません。

デビュー作「なちゅもも」

デビュー作はイメージクリエーターから2013年8月2日、桃華ちゃんが
11歳のときなので小学6年生のときに発売されました。
この時期は乳ポロリで有名な「みずのそら」「中村早希」ブーム真っ只中でした。 

■エロかわいいポーズにくぎ付け

今もですが、多くのイメージビデオは、水遊びをしたり着替えたりする少女をカメラが
舐めるようなアングルで撮るスタイルです。
そんな中、なんと桃華ちゃんは率先して腰をくねらせ、股を広げ、お尻を振り、
まるで観る側を誘うような卑猥とも言えるポーズを惜しげもなく披露したのです。
(詳しくは、こちらの記事)

みどころはシースルーのスカートを履いた桃華ちゃんを下から覗くアングル。
桃香ちゃんはわざとスカートを広げ、「見て下さい」と言わんばかりに、
お尻を振ってみせるシーンです。

それまでのビキニ一辺倒だったイメクリ作品の中で、シースルーを多用した衣装の選択が
極めて秀逸な作品です。

2作目 「キラももchan」

デビュー作の発売から2か月後、「キラももChan」が同レーベルから2013年
10月4日に発売されました。発売時には12歳ですが撮影時はまだ11歳。

■ωを強調する水着が話題に

この作品で着た水色ビキニですが、クロッチのω部分にあらかじめωが強調されるよう
縫い目が付いている、それまで見たことのないような水着でした。
自然とωが見えることを期待しているマニアからすると、偽ωは不評でした。

でもそんなエッチな水着を着て大きく股を広げてくれるのはさすが桃華ちゃん。
大人がどこを見たがっているのかよくわかっているようにもみえる作品です。

3作目 「もも色シグナル」

2作目から2ヵ月後、同レーベルであるイメージクリエーターから2013年
12月20日、「もも色シグナル」が発売されました。

■「濡れ」「透け」を駆使

この作品のみどころはなんと言っても「テニスウェア」
スコートの中はアンダースコートではなく小さなビキニ。

ミニのスコートがめくれあがった状態で横になり、面積の小さいビキニから
小ぶりのお尻が丸見えになった姿はすらっとした太ももと相まって
演出としては満点と言えるでしょう。

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